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封筒印刷
(高精細オフセット印刷+製袋加工)

高精細印刷240線・品質重視の方に

全サイズ翌日出荷プラン対応

1~7営業日以内出荷500~最大12.9万部

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用紙に印刷してから封筒の形状に仕上げるため、全面への印刷が可能です。印刷は、240線の高精細オフセット印刷。弊社最上級ランクの封筒です。ダイレクトメールや会社資料、招待状などで使用される封筒は会社の顔とも言えます。

価格例 長3封筒/ マットコート紙90kg/ 5営業日/片面カラー

部数 価格 単価
500部あたり税抜き¥20,060~@40.1円
1,000部あたり税抜き¥21,910~@21.9円
10,000部あたり税抜き¥50,570~@5.1円
  • (2018/7/2)窓付き封筒に最短翌日出荷から5営業日以内出荷の短納期プランを追加しました。
    また、対応部数を最大122,000部まで拡大しました。
    なお、窓付き封筒(セロハン窓)は、7営業日出荷プランの価格改定を行いました。
  • (2018/3/12)角A4封筒が登場しました。角2封筒印刷の対応部数を最大100,000部に変更しました。

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プルダウンメニューより紙種を選択してください。

商品名/印刷サイズ(mm) 窓部分の素材 料金表示
長3封筒
120×235
(窓なし)
窓付き長3封筒
(セロハン窓)

120×235
フィルム素材
ECO窓 長3封筒
120×235
紙素材
洋長3封筒
235×120
(窓なし)
窓付き洋長3封筒
(セロハン窓)

235×120
フィルム素材
ECO窓 洋長3封筒
235×120
紙素材
角A4封筒
228×312
(窓なし)
角2封筒
240×332
(窓なし)

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仕様/特徴

高精細印刷

こちらの印刷商品は、240線の高精細印刷で美しく高品質に仕上げます。印刷見本・用紙サンプル・カラーチャート・各種資料請求は無料サンプル請求

商品によって仕様が異なります。ご希望の商品をお選びください。

共通仕様

印刷品質
高精細オフセット印刷機(線数:240線)
オフセット印刷とは?
対応部数
500~144,000部
※サイズ、用紙、納期プランによって最大部数が異なります。
色数
  • 片面フルカラー印刷(4c/0)
    …封筒の外側(前・後・フタ)のみ印刷。内側(中身部分)は白地となります
  • 両面カラー印刷(4c/4c)
    …封筒の外側(前・後・フタ)および、内側まで印刷可能です

透過防止封筒について

両面フルカラー印刷(4c/4c)で内側まで印刷することにより、従来の封筒に比べ中身が透けにくく、覗き見防止などセキュリティが強い封筒に仕上がります。請求書などの個人情報を取り扱う封筒におすすめです。特殊なコーティングを行わないので、ブラックやグレーなどの暗いベタ塗りだけではなく内側まで自由にデザインすることが可能です。内側の印刷による内容物への裏写りはありません。

透過防止封筒

窓付き封筒のフィルムについて

[ECO窓封筒]・・・紙素材

窓部分は半透明の紙素材です。廃棄の際は分別することなく、そのまま古紙としてリサイクルが可能です。

窓付き封筒のフィルム

[窓付き封筒]・・・セロハン窓

窓部分は、透明性に優れた環境にやさしいフィルム素材です。ポリスチレン素材のため燃やした際に有害なダイオキシン等は発生しません。セロハン窓は、メビウスループマークを使用することが可能です。

メビウスループマーク

メビウスループマークとは、日本工業規格(JIS)によって「メビウスループ」と定められた環境ラベルです。※メビウスループマークのご提供はいたしておりません。恐れ入りますがお客様自身でご作成ください。

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商品についての注意点

  • 製造工程見直しに伴い、2013年6月18日受付分より、綴じ方向が右綴じから左綴じに変更となっております。
  • Illustrator/Photoshopでデータを作成する場合は、必ず弊社テンプレートをご使用ください(打ち抜き機による加工を行う為)
  • 封筒型に加工する際、印刷面と折り(窓枠位置など)が1mm~2mmずれることがございます。予めご了承ください。
  • 折り目部分に濃い色のデザイン(ベタや平網、写真等)を配置された場合、「ひび割れ」が目立つ場合があります。ご注意ください。>折り目部分のひび割れについて
  • ECO窓封筒の窓部分に使用されている素材は、紙製で薄いため、湿度や気温の変化等による波シワが起きやすいという特性があります。
    保管される場合は、湿気が高い場所や、気温差の大きな場所を避けていただきますようお願いいたします。

製袋のズレが生じます

封筒は印刷されたあと製袋加工(打ち抜き・組み立て)を行います。作業工程上、折り部や貼り合わせ部分にズレが生じます。下記のようなレイアウトはズレが目立つ場合がありますのでご注意ください。

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[動画]封筒ができあがるまで

製版、印刷、断裁、型抜き、窓貼り(窓付き封筒のみ)、製袋といった工程を経て、オリジナルの封筒ができあがります。
印刷した紙を封筒のカタチにするため、封筒の隅々までデザインすることができます。両面印刷の場合は、封筒の内側にまでデザインが可能です。

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関連FAQ−よくあるご質問−>>FAQトップ