• 法人のお客様へ
  • 新規ユーザー登録
  • マイページ

InDesignPDF入稿・印刷データ作成方法/注意点
塗り足し・文字切れについて

必ず、「塗り足し」と「文字切れ」にご注意ください

塗り足しとは、背景を仕上がりサイズよりも3mm大きく作成することです

背景色は、仕上がり線(黒い枠)よりも外にはみ出させるように、3mm以上大きく作成してください。
仕上がり線の外にある赤い枠(裁ち落とし線)まで塗り足しがあれば問題はありません。

レイアウト端の文字やオブジェクトは、文字切れにご注意ください

切れてはいけない文字やオブジェクトなどは、仕上がり線(黒い枠)よりも3mm以上内側(マージン設定時に設定)に配置してください。

InDesignの塗り足し/文字切れ

【折り/スジ入れ/ミシン目】加工位置付近の文字・オブジェクトにご注意ください

加工指示線の指定折り加工、スジ入れ加工、ミシン目加工を追加される場合は、加工位置から1mm以上離した位置に文字・オブジェクトを配置してください。

塗り足しが十分に無い場合、または文字切れの発生が懸念される場合は、データ不備となり、印刷作業に進むことができません。データのご修正と再入稿をしていただく必要がございます。

塗り足し・文字切れはなぜ重要?

塗り足しと文字切れ 印刷データ作成の基本事項にてご説明しております。詳細は下記リンクをご確認ください。

塗り足しとは? / 文字切れとは?

背景色が白の場合、塗り足しは不要です

背景色が白の場合や白フチのあるデザインの場合、塗り足しに色を入れる必要はありません。

このページのトップに戻る

bookmark
del.icio.usに登録
GoogleBookmarkに追登録
このエントリーをはてなブックマークに追加
Social

商品・サービス>>商品一覧へ

入稿受付締切時間にご注意ください

商品・納期によって、入稿締切時間が異なります。>>納期・発送日について詳しくはこちら

入稿受付締切時間