しとしと雨が降る梅雨の季節☔️
今回はPhotoshopで簡単に作れる、透明な「水滴」の作り方をご紹介😉
ちょっと余白に入れてみたり、水滴の中に文字を入れたりしてデザインのアクセントに✨
ぜひ試してみてください☺️
1. 楕円形ツールで円を描く
Photoshop楕円形ツールで、円のシェイプを作成します。
(塗りと線はカラーなしにします)
※画像は50mm(689px)、解像度350で作成しています。
※見やすいように背景レイヤーに色を入れています。

2. レイヤー効果を適用する
レイヤーをダブルクリックして、「レイヤースタイル」ウィンドウを開きます。 「レイヤー効果」の欄から、「シャドウ(内側)」と「ドロップシャドウ」の効果を追加します。
シャドウ(内側)
- 不透明度 : 30%
- 角度 : 120°
- 距離 : 20px
- チョーク : 3%
- サイズ : 15px
ドロップシャドウ
- 不透明度 : 30%
- 角度 : 120°
- 距離 : 25px
- チョーク : 0%
- サイズ : 20px

3. ブラシツールで光をプラス
ブラシツールを使って、白色で模様を描き、光を作ります。
左上はワンポイントくらいの円形、右下は三日月のようにして、広範囲にぼんやりとさせるのがポイントです。

完成!
写真や背景デザイン、文字の上に水滴をのせてアレンジしてくださいね。
文字の上にのせると、まるで文字の上に水滴が載っているように見えますよ。
そのほか、水滴のカタチを円形以外の形状にすることで、よりリアリティが増します。ぜひ試してみてくださいね。

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しとしと雨が降る梅雨の季節☔️
— 【公式】ネット印刷のウエーブ (@wave_inc) June 11, 2025
今回はPhotoshopで簡単に作れる
透明な「水滴」の作り方をご紹介😉
ちょっと余白に入れてみたり
水滴の中に文字を入れたりして
デザインのアクセントに✨
ぜひ試してみてください☺️#Photoshop pic.twitter.com/9KHgWabol5














