• 法人のお客様へ
  • 新規ユーザー登録
  • マイページ

Office中間ファイル入稿・印刷データ作成方法/注意点
フォントや文字についての注意点(対応フォント)

フォント/文字についての注意点

ほとんどのフォントをご利用いただけますが、一部対応していないものもあります

フォントによっては、中間ファイル作成時に文字が欠けてしまう場合があります。そういった状況のまま印刷されてしまわない為に必ず書き出したファイルでご確認を行って頂き、不備のある部分を修正して下さい。また、そういった現象が起こりやすい要因を下記に記載致しました。ご参照下さいませ。

Excelにて作成の場合

フォントのイメージが大きく変わる場合がございます。 必ず下記のリンク先をご確認ください。

  • Excelで作成される時にご注意下さい
  • DF&DHP特太ゴシック廉価版(バンドル版)」は使用しないでください

    DF&DHP特太ゴシック廉価版(バンドル版)」は「製品版DFP」とひらがなのデザインが違い体裁が崩れてしまいますのでご使用にならない様にお願い致します。

    小さすぎる文字は使用しないでください

    8pt以下のフォントを使用されると文字が欠ける場合があります。ご了承下さい。

    太すぎる文字は使用しないでください

    太字で表現される場合はボールド(太字)のご使用を控えて頂き、太い書体を使用されるようにお奨めします。
    (ボールド(太字)をご使用になると文字の太さ等によって潰れた仕上りになる場合があります。)

    このページのトップに戻る

    Excelで作成される時にご注意下さい ※Excelのみ

    フォントの体裁崩れによる改行等にご注意下さい

    データ作成時では正常に配置されていたフォントがExcelのプレビュー画面、または中間ファイル書き出し時にフォントの太さや間隔などの変化によって体裁崩れが起こり、その影響でセル内の文字が意図しない場所で改行されたり、途中で消えてしまう可能性があります。
    崩れたレイアウトのまま印刷されてしまわない様に必ず書き出した中間ファイルでご確認を行って頂き不備のある部分を修正して下さい。

    下の図は体裁が崩れてしまっている一例です。

    作成時の画面
    データ作成時の画面ではセル内に文字が収まっています。
    Excelプレビュー画面
    文字がセルからはみ出しています。
    中間ファイル書き出し後
    フォント(書体)が変化し、意図しない場所で改行や文字切れがおきています。
    OfficeデータもPDF形式で入稿可能「CubePDF入稿」に対応開始!

    【オススメ】OfficeデータをPDF形式で入稿(無料)
    無料ソフト「CubePDF」を使用して書き出したPDFの入稿が可能です。WindowsXP以降の32bit/64bitに対応(PowerPoint2007のみ非対応)。>>CubePDFの利用方法はこちら

    このページのトップに戻る

    bookmark
    del.icio.usに登録
    GoogleBookmarkに追登録
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    Social

    商品・サービス>>商品一覧へ

    入稿受付締切時間にご注意ください

    商品・納期によって、入稿締切時間が異なります。>>納期・発送日について詳しくはこちら

    入稿受付締切時間